ENGINEERING IDEAS INTO PRODUCTS
Ideas,
engineered.
アイデアに、動くかたちを。
業務を知り、コードを読み、仕組みを改善する。
Webから現場のソフトウェアまで、設計と実装を。
構造を考える。動くかたちにする。
01 / SELECTED WORK
つくったものに、
考え方が表れる。
kが開発してきたシステムから、公開できる機能と設計を紹介します。
- 01参加・試合管理
- 02結果の取り込み
- 03ルールに沿った集計
- 04ランキング・配信表示
結果の修正 → 再集計 → 表示の更新
機能構成図 / 実画面ではありません
大会運営・集計・配信システム
参加者と試合の管理から、結果集計、配信用画面まで。運営の一連の流れをつなぐ。
設計と実装を見る- 01受注・明細
- 02工程実績・製造履歴
- 03納品・照会
- 04勤怠・設備・案件管理
業務データ / 履歴 / 権限を横断して設計
機能構成図 / 実画面ではありません
総合生産管理システム
受注、工程、納品、勤怠、設備、承認。現場の業務を横断するデータと操作を設計する。
設計と実装を見る02 / CAPABILITIES
必要なものを、
必要なかたちで。
画面の向こうにある業務や目的まで。
つくることから、その先を考えます。
これまでの実装経験をもとにした開発領域です。具体的な対応範囲はご相談のうえで確認します。
03 / THE ENGINEER
改善と設計の土台に、
コードを書く力。
k.dev
ENGINEER / PRODUCT DEVELOPER
生成AIが普及する前から、コードを書き、システムをつくってきました。
今ある仕組みを読み解き、構造を考え、実装を確かめる。
その経験を、使う人のための改善につなげます。
04 / HOW WE WORK
考える。つくる。育てる。
- 01 / Understand
課題を知る
目的、使う人、既存のコードと業務を確認し、改善したい点を整理します。
- 02 / Design
構造を考える
画面・データ・APIの関係を設計し、変更の影響と優先順位を確かめます。
- 03 / Build
実装を確かめる
動作を確認できる単位で実装。コードを読み、テストと修正を重ねます。
- 04 / Improve
改善を重ねる
使われる場面から課題を拾い、操作・処理・運用を見直します。
CREATIVE MIND. CLEAR RESPONSIBILITY.
L Projectの運営は、株式会社道の駅企画。